『エクセルでEメール+』の充実機能一覧
『エクセルでEメール+』の充実した主要な便利機能の一覧
- エクセルで手軽でありながらも本格的なデータベース機能の実現。長年のITコンサルティングの経験から厳選した実践的なコマンドが集められています。このデータベース機能を備えたことで本ソフトのメール配信機能の使いやすさ・実用性は飛躍的に高まりました。
- 使いやすさ・分かりやすさ・実用性にこだわったメール配信フォームから一人から多数の宛先までEメールを一斉送信できます。専門的な知識やASPサービスは不要で、気軽にエクセルでメールの無料独自配信スタンドを実現。
- メール配信フォームはエクセルシート上の顧客データベースと有機的に連携しているので、きめ細かなメール配信が簡単にできます(メールを送りたい人をエクセルシート上で選択したり抽出したりして、それをそのままメール配信できます。)。
- メール送信エラー(中継エラー)を軽減するため、SMTPサーバー認証としてPOP before SMTP方式とSMTP-AUTH方式に対応。
- 迷惑メール対策対応の一環として配信間隔時間の設定が可能(0秒~)。
- Outbound Port25 Blocking(サブミッションポート(port587))対応。
- 昨今ますます規制が強化される迷惑メール対策に対応すべく、メール配信方式としてBCC方式もサポート。
- メール本文のシナリオはいくつでも登録可能。
- 豊富な差し込み機能(現在10項目。将来的に増加可能。)。
- 添付ファイル制限なし(本ソフト上。プロバイダ側での制限はあります。)。
- 送信結果や送信履歴も自動的にエクセルシート上に保存されます。
- メールアドレス取得機能(動的ページにも独自の方式で対応)によりメールマーケティングを強力にサポート。
- 複数のメールサーバー、しかも各メールサーバー毎に複数のメールアドレスなどの登録が可能。しかも、メール配信時に利用するメールサーバーやメールアドレスを簡単に変更することができます(一種の迷惑メール規制に対する対応策の一つ。)。
- 項目間の対応づけが可能なCSVインポート機能(現在未対応。近い将来対応予定)。
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